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2026年03月18日 10:30 / 経営
関東運輸局自動車交通部貨物課は2月28日、2025年4月~2026年2月の一般貨物自動車運送事業の新規許可と撤退の状況を発表した。
新規参入をみると、一般貨物自動車運送事業は、東京42件、神奈川29件、埼玉50件、群馬9件、千葉47件、茨城27件、栃木8件、山梨9件、合計221件(前年度比13.9%増)となった。
撤退状況をみると、一般貨物自動車運送事業は、東京65件、神奈川40件、埼玉56件、群馬14件、千葉30件、茨城18件、栃木17件、山梨9件、合計249件(14.7%減)。
また、第一種貨物利用運送事業の新規参入は、東京114件、神奈川38件、埼玉57件、群馬9件、千葉57件、茨城15件、栃木9件、山梨1件、合計300件(2.0%増)となった。
第一種貨物利用運送事業の撤退は、東京20件、神奈川8件、埼玉9件、群馬0件、千葉8件、茨城6件、栃木1件、山梨0件、合計52件(10.3%減)だった。
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