九州運輸局/25年4月、一般貨物自動車運送事業者7社を新規許可
2025年05月12日 11:47 / 経営
九州運輸局は4月、一般貨物自動車運送事業(霊きゅうを除く)7社を新規許可した。
■新規許可事業者
・和田商事=福岡県嘉穂郡桂川町豆田266、車両数6両
・あおい運送=福岡県古賀市今の庄1-8-3-403号、車両数5両
・松村自動車=熊本県玉名郡和水町岩尻1381-27、車両数5両
・西都生コン=宮崎県西都市新町2-8、車両数11両
・円富=鹿児島県鹿児島市南栄3-6-4、車両数5両
・エイ=鹿児島県大島郡宇検村大字湯湾1086-5、車両数5両
・竹山建設=鹿児島県奄美市名瀬小俣町29-25、車両数5両
また、貨物利用運送事業者4社を登録した。
■新規登録事業者(貨物利用運送事業)
・AE物流=大分県大分市高松1-7-36、利用運送の区域または区間は九州圏区域
・SFIDA=福岡県糸島市南風台6-7-16、利用運送の区域または区間は全国(沖縄を除く)
・スタッフホーム=鹿児島県志布志市志布志町志布志2-12-16、利用運送の区域または区間は九州圏区域
・スギヤマ=大分県大分市南太平寺3-6-1 303号、利用運送の区域または区間は全国(沖縄を除く)
最新ニュース
一覧- 三菱ふそう/欧州最大の自動車ディーラーを代理店に選定、欧州市場の販売強化目指す (01月13日)
- いすゞA&S/エルフ専用カスタムアクセサリーにワークキャリアなど追加設定 (01月13日)
- トヨタ自動車/ハイエースを一部改良し、2月2日に発売 (01月13日)
- SBSロジスター/一般貨物自動車運送事業の許可を取得し実運行を開始 (01月13日)
- 25年全国倒産件数/全業種では12年ぶりに1万件超も運輸業は408件で減少 (01月13日)
- 国土交通省/国内貨物量で上位3200社の荷主等「特定事業者」に指定、行動変容で8億4500万円予算計上 (01月13日)
- 国土交通省/2026年度以降にレベル4自動運転トラック社会実装、12億7500万円予算計上 (01月13日)
- 国土交通省/中小物流事業者の労働生産性の向上等の推進で15億5000万円の予算計上 (01月13日)
- 国土交通省/適正原価設定に向けた実態調査など「商慣行見直し」で5億2800万円予算計上 (01月13日)
- 中小企業庁/取適法の厳正な執行で「取引Gメンによるヒアリング」年間1万件以上目標 (01月13日)
- 新東名/2月7日・8日、藤枝PA(上り)を夜間閉鎖 (01月13日)
- 中部横断道/富沢IC~南部IC(上下線)、1月20日・21日昼間通行止め (01月13日)
- 東京マラソン/首都高4号新宿線・5号池袋線、都心環状線など、3月1日一時出入口規制 (01月13日)
- 九州運輸局/25年12月、トラック運送事業者6社許可 (01月13日)
- 東北運輸局/25年12月、トラック運送事業者5社許可・貨物利用運送事業者2社登録 (01月13日)
- 三菱ふそう/中型トラック「ファイター」477台をリコール、リヤビューカメラの不具合 (01月13日)
- 国土交通省/金子大臣「荷待ち・荷役時間の短縮、さらなる賃上げに向けて全力を尽くす」 (01月09日)
- 国土交通省/2030年から貨物自動車にも「ペダル踏み間違い時加速抑制装置」装着義務付け (01月09日)
- 25年の休廃業・解散件数/運輸業が増加、過去10年で最多 (01月09日)
- いすゞA&S/東京オートサロンでカスタマイズモデル3台を公開 (01月09日)
