関東地方整備局、関東運輸局、北陸信越運輸局、気象庁、高速道路3社は、3月3日(月)から5日(水)まで、関東甲信地方に雪のおそれがあることを受け、予防的通行止めを実施する可能性がある区間を発表した。
<予防的通行止め区間>

対象となる区間は、国道1号・箱根新道、国道4号・那須地区、国道16号・高倉地区/旭町地区、国道17号・熊谷バイパス持田IC部/渋川~沼田地区/三国峠・湯沢地区、国道18号・碓氷バイパス・軽井沢バイパス/野尻地区、国道19号・生坂地区。
国道20号・大垂水峠/上野原~甲州地区/韮崎~北杜地区・富士見地区/塩尻地区、国道50号・前橋~みどり地区、国道52号・南部~富士川地区、国道138号・山中湖地区、国道139号・鳴沢地区/富士吉田~大月地区。
国道298号・高谷JCT、国道1号・西湘BP、国道16号・保土ヶ谷BP/八王子BP、国道20号・本宿地区、国道127号・富浦地区、国道246号・神奈川地区、国道357号・荒川河口橋/京浜大橋/横浜ベイブリッジ、中部横断自動車道・小諸御影~八千穂高原地区/富沢~六郷地区となっている。
横横道/朝比奈IC、3月3日~4日・10日~11日に出入口ランプ夜間閉鎖