中国運輸局/12月は一般貨物自動車運送事業者5社を許可、5社事業廃止
2025年02月06日 14:29 / 経営
中国運輸局は2月3日、12月に一般貨物自動車運送事業を許可した事業者5社を発表した。
■新規許可事業者
・Rプラント=広島県広島市中区住吉町17-17-1 Greenコーポ301、車両数5
・藤井誠史=広島県神石郡神石高原町井関2291、車両数5
・トータス=鳥取県鳥取市古海554-2、車両数5
・佐賀田=広島県尾道市向島7714-4、車両数5
・白石高倉商店=山口県宇部市東須恵886、車両数5
また、事業(貨物自動車運送事業・利用運送事業)廃止の届出について、貨物自動車運送事業者4社・利用運送事業者1社を受理した。
■事業(貨物自動車運送事業・利用運送事業)廃止
貨物自動車運送事業者
・長和運送=山口県岩国市本郷町本郷1740-1
・水島魚市場=岡山県倉敷市水島福崎町1-26
・錦川産業=山口県岩国市多田101-1
・ルートランナー=岡山県玉野市田井5-43-6
利用運送事業
・EMI RANDING=岡山県美作市猪臥432
トラックニュースはトラックに関するB2B専門の
ニュースを平日毎朝メール配信しています
最新ニュース
一覧- 国土交通省/「適正原価の設定に向けた有識者検討会」開催、年内に提言を取りまとめ (07月17日)
- トラック適正化二法/適正原価は運送事業者に課される義務「ダンピング事業者の退出」促進 (07月17日)
- トラック最前線/日野が描く大型商用車の未来 ― 新セレガから見えた安全思想と大型トラックとの共通哲学 (07月17日)
- 三菱ふそう/国内全製造拠点でカーボンニュートラルを達成、持続可能な生産活動を推進 (07月17日)
- 日野自動車/日野市と包括連携協定を締結、共創による活動推進で地域課題の解決目指す (07月17日)
- アイリスオーヤマ、T2/自動運転トラック×貨物鉄道「モーダルコンビネーション」の定期運行視野に連携 (07月17日)
- TRC、三菱地所、NANKAI/自動運転トラックを活用した物流施設間連携の共同検討に着手 (07月17日)
- 猛暑・酷暑調査/約9割の企業が対策実施、「水分・塩分補給品の支給」が最多 (07月17日)
- 2030年問題/「運転」と「荷役」の切り替えを業界標準作業へ「にやっぷ普及委員会」発足 (07月17日)
- 新東名/7月25日夜、新富士IC~駿河湾沼津スマートIC(上り線)を通行止め (07月17日)
- 中国道/8月17日夜~29日朝まで、深谷PA(下り線)を夜間閉鎖 (07月17日)
- 国道23号 竜宮高架橋/7月21日5時頃、下り線(伊勢方面)の通行止めを解除予定 (07月17日)
- 国道55号日和佐道路/7月27日~8月1日、夜間全面通行止め (07月17日)
- アイチコーポレーション/「エルフ」「デュトロ」198台をリコール、積載物落下のおそれ (07月17日)
- 日野自動車/大型トラック「プロフィア」を一部改良、安全運転支援と運転負荷軽減機能を充実 (07月16日)
- 財務省/片山大臣「走行距離課税は検討していない」と明言 (07月16日)
- 全日本トラック協会/トラック議員連盟に「高速道路料金引き下げ、自転車の歩道通行」要望 (07月16日)
- 経済産業省/民間備蓄義務量の15日分の引き下げ「当分の間」維持 (07月16日)
- Hacobu/納品場所や現場ルールを共有する「配送先カルテ機能」をムーボ・フリートに追加 (07月16日)
- クロスマイル/ロジポケにパスキー認証機能追加、パスワード漏洩・フィッシング攻撃を防止 (07月16日)
